どうも節約・投資担当の「つみたてにいさん(@tsumitate_nisan)」です((“Q(・ω・*)
ブログに遊びにきていただきありがとうございます。
現在「つみたてNISA」に引き続き、「NISA」で投資信託をこつこつ積み立てつつ、2020年より「高配当・優待・増配株」を中心に日本株のポートフォリオを組んでいます。
今月で株式投資を始めてから5年7カ月となります。
今までの投資手法の変遷や現時点での長期保有PFは過去の記事にまとめているので気になる方は併せてご確認くださいませ。
それでは早速2026年3月末時点での配当受取状況を見ていきたいと思います。
配当金って何?
「配当金」って何?という人のために概要から((“Q(・ω・*)
配当とは、企業が株主に利益を分配することです。企業が利益または余剰を得るとき、それは株主への配当として利益の一部を支払うことができます。分配されなかった金額は、事業に再投資されたものとみなされます。当年度の利益および前年度の利益剰余金は分配可能です。
参照元:ウィキペディア
企業は通常、資本から配当を支払うことを禁じられています。
「配当」は簡単に言うと「企業が得た利益を投資してくれた株主にお金(配当金)で還元しますよー」という制度です。「配当金」を受け取るためには証券口座を開き、配当を出している企業の株を権利日までに購入する必要があります。権利日までに対象の株を保有すると権利日から大体3か月後ぐらいに「配当金」をいただくことができます。
図解すると以下のような感じです((“Q(・ω・*)♪

ちなみに配当金は1株からでも受け取ることができるので、少額からでも配当を受け取れる株主になることは可能です。1株投資の実践方法については口座開設から株の購入方法まで別記事【個別株投資入門】「1株投資」に挑戦してみようにまとめて紹介しているので1株から投資を始めてみようという方は参考にしていただけると幸いです。
なお、企業の経営に影響を与える「議決権行使」をするためには対象の企業の株を「100株」以上保有する必要があります。
「配当」は株を保有しているだけで「配当金」を得られる「不労所得」です。「配当」で得られる利益のことを「インカムゲイン」と言い、値上がり差益で利益を得ることを「キャピタルゲイン」と言います。

「インカムゲイン」と「キャピタルゲイン」の違いについて、有名な優待投資家である桐谷さんの例えがとてもわかりやすく、引用すると「インカムゲイン」はゆっくり収穫を待つ農業のようなもの、「キャピタルゲイン」は獲物を狩る狩猟のようなものにあたります。
ちなみにつみたてにいさんはかつて血気盛んに「狩猟」に向かった結果、獲物に翻弄され、かなり手痛い目にあったので現在は「農業」中心の人です((“Q(・ω・*)笑
「高配当株投資」の参考書としてわかりやすい長期株式投資さんのおすすめの書籍も併せて載せておくので興味のある方は是非見てみてください。
それでは早速、先月の配当受取状況を見ていきたいと思います。
今月の配当受取収入

2月の税引き後の配当収入は「84,068円」と前年同月比191%増の配当となりました。大きな変動はありますが、2022年以降、配当収入のない月がない状態をキープできています。
「配当」をいただいた主な企業は以下の企業です。(ありがとうございます!!)
・穴吹興産
・トーセイ
・ライオン
・クボタ
・ヤマハ発動機
・ヒューリック
・JIA
・JT
・サカタインクス
・キリン
+その他銘柄+端株たち(カゴメ等)
「配当」は権利日から大体3か月後に受け取れるので、今月は主に12月に権利日のあった銘柄たちによって「配当金」が構成されていますね。
前年同月比との比較
さて前年より配当はどれぐらい増えたのか前年同月比と比較してみたいと思います。
昨年2月の税引き後の受取配当は43,803円でしたが、今年2月の税引き後の受取配当は84,068円と前年同月比で「191.9%」(約1.9倍)増加しています。

6年前まで配当金は0円でしたのでかなり大きくなってきましたね🌱
現在の税引き後配当は月平均7.3万円、株主優待と合わせた不労所得は月平均9万円程度となっており、今の自分の労働収入から考えるととても大きいです。所感としては少しずつながら着実に配当収入が積み上がってきて嬉しいなーと感じますね。
2026年の累計配当受取額
2026年の税引き後の年間配当受取額は以下です。

2026年の税引き後の年間受取配当金は120,481円となりました。自身は投資歴7年目の平均年収程度のサラリーマンですが、「入金の継続、企業の増配、配当金の再投資」という3つのエンジンの相乗効果の大きさを実感しつつあります。
また、投資開始以来の税引き後の累計受取配当額は「2,067,155円」と遂に「200万円」を突破しました。配当だけで「200万円も受け取ることができた」と考えるととても大きいですね。

これまでこつこつ頑張ってきて本当に良かったなーと思います。
株式投資を開始してから5年7カ月。少しずつ着実に配当が積み上がっています。配当収入の使い道は基本的には新しい仲間を迎えるための資金としての「再投資」に使っていきたいと思います。
「継続は力なり。」
これからも少しずつ着実に「配当」を積みあげていきたいと思います((“Q(・ω・*)♪
今月の新規単元取得銘柄
今月新規で単元化した銘柄は3銘柄になります。
・ヨロズ…【3月・9月配当・3月優待銘柄】
・第一生命HD…【3月・9月配当・3月優待銘柄】
・クロスプラス…【1月・7月配当・1月優待銘柄】
【7294】ヨロズ
ヨロズは、サスペンションを主力とした自動車部品を開発・製造している会社です。サスペンションの骨格部品や複数の部品を統合したモジュール製品に強みを持ち、世界中の自動車メーカーに製品を供給しており、サスペンション部品は国内トップクラスの企業です。
また、研究開発から生産まで、すべての工程を自社でおこなっているほか、生産ラインの自動化を進めるなど、高い技術力で顧客のニーズに応えています。主要取引先はメキシコ日産自動車、北米日産社、日産自動車、東風汽車です。
そんなヨロズの指標を「株の健康診断書」で見てみましょう。

EPSは長期で右肩上がりで推移しています。配当金に関しては2019-21年にかけて連続減配しており、配当は業績連動傾向と安定感のない銘柄でした。現在は配当方針として下限配当31円または配当性向35%と以前に比べ比較的安定感のある配当を見込めるようになりました。今期配当は「31円」と下限配当予想となっています。
株主優待は初年度は1000円、1年以上で2000円、3年以上で3000円相当のカタログギフトと長期保有で3段階進化する「増待株」になります。
因みに株主番号で長期保有判定をしてくれる有難い銘柄であり端株を2022年より保有していることから、今回いきなり最終進化である3年以上の株主優待を得られる予定です。このように文字通り1株の種を蒔いておくと報われる銘柄でもあります(^^)♪

PBR0.4倍という事もあり、購入時のミックス係数も10倍台と割安な水準、過去5年のPER・PBRレンジもやや割安~概ねフェアバリューの水準になります((“Q(・ω・*)♪
配当性向的にかなり頑張って配当を出している感じですが、逆に「株主還元頑張る!」という意思は感じられますね。

【8750】第一生命HD
第一生命ホールディングスは、国内外で生命保険事業をおこなう大手生命保険会社であり、総資産国内2位の会社です。傘下には「第一生命保険」・「第一フロンティア生命保険」・「ネオファースト生命保険」などをもち、国内の顧客は約3,400万人に及びます(2026年1月時点)。2016年【7181】かんぽ生命保険と包括的提携を行い、2021年Westpac Life Insurance Services(728億円)を、2022年ニュージーランドの生保パートナーズ・グループHD(856億円)を買収、2023年アイペットHDを完全子会社化、2024年ベネフィット・ワンを買収。2025年丸紅と国内不動産事業を統合とM&Aに注力しています。
そのほか、株式や不動産といった資産を運用・管理するアセットマネジメント事業を展開。傘下の「アセットマネジメントone」では「たわらノーロード」シリーズなど、評価の高い投資信託を運用しています。
そんな第一生命ホールディングスの指標を「株の健康診断書」で見てみましょう。

EPSは長期で右肩上がりで推移しています。配当金に関しても長期増配傾向であり直近は5期連続増配の見通しとなっています。また配当方針として累進配当または配当性向45%と現在の配当を下限とすることが見込めます。今期配当は「52円」と過去最高の配当予想となっています。
株主優待は大きく分けて2種類あり、1つは健康増進アプリ「QOLism」のベースポイントが1000円相当、またアプリを利用する事で最大+1000円相当の合計2000円相当になります。現在はAmazonギフトやdポイントに交換することができるようです。将来Vポイントに交換できればウエル活が捗るので今後のポイントの拡充にも期待したいですね。

2つめはベネフィットステーションと言うサービスが活用できます。優待の中にたくさんの優待サービスがあるようなサービスであり汎用性は高そうですね。また初回登録時はベネフィットステーションのポイント500円相当が付与されます(^^)♪

ミックス係数は16倍台とまずまず割安な水準ですが、過去5年のPER・PBRレンジはやや割高な水準になります。なお配当と優待とを合わせた総合利回りは5%を超えているので悪くない投資と納得しておりますね((“Q(・ω・*)♪
【3320】クロスプラス
クロスプラスは、婦人や子供服の企画・製造・販売をしているファッション・アパレルメーカーです。婦人服業界でトップシェアを誇る企画力を持ち、婦人服・子供服、ファッショングッズ、服飾雑貨・ライフスタイル製品の企画・製造、量販店・専門店・無店舗への卸売、デザイナーズブランドの直営販売、EC販売を営んでいます。主力の製造卸売(婦人衣料)事業は軽衣料からスーツ・コート等の衣料品を大手GMS・中堅GMS・専門店・量販店・マルチチャネルに卸売しており年間5000万枚の生産は国内トップクラスです。
おもに百貨店をなどの量販店での販売をおこなっています。
婦人服以外にも、メンズのOEM事業・帽子の製造販売事業・児童発達支援事業など、幅広い事業を展開しています。主要取引先は【8227】しまむらです。
そんなクロスプラスの指標を「株の健康診断書」で見てみましょう。

EPSは凸凹していますが、長期で右肩上がりで推移しています。配当金に関しては2023年に減配がありましたが、長期では増加傾向であり直近はDOE引き上げに伴う増配計画を明示しており、4期連続増配の見通しとなっています。配当方針として2027年はDOE2.2%、2028年はDOE2.5%を目標としており、今期配当は「60円」と過去最高の配当予想となっています。今のペースであれば来期は「65-70円」程度の配当見通しになると思われます。

指標面では過去5年のPERは割安、PBRは概ねフェアバリュー程度ですがPBR0.5倍程度と1倍を大きく割れており、この点は同社としても問題視していることがうかがえます。

2028年の目標をPBR1倍としていることからも遠からず何かしらの追加還元が来ることに密かに期待しての投資です。1倍達成までの伸びしろは約2倍程度ありますからね。また配当月も1月・7月と貴重であり配当の分散ができる点も魅力的です。
株主優待は大きく分けて2種類あり、1つめは優待買物割引クーポン「3,000円相当」です。2年以上で「5,000円相当」までパワーアップします。
2つめは「30万円相当」の海外旅行券です。1年以上保有している株主を対象として抽選で10名に当たるという内容であり全ての株主が貰えるわけではありません。(そりゃそうだ)
個人株主が1万5000人程度なので当選率は0.06%とソシャゲで超レアなキャラがガチャで当たる程度の確率のようなのでこちらの優待は「奇跡が起こればラッキー程度」ですね。(AI調べ)因みに3年以上で「12名」となるので一応3年以上で0.08%にパワーアップします。
今月の投資状況
3月の日経平均株価は「58,057円→51,063円」と「-6,994円 (-12.04%)」と大きく下落した1ヶ月になりましたね。なお、年初来からは「-769円 (-1.4%)」下落しています。
ちなみに直近の2024/8/5と2025/4/7の暴落は以下の内容となります。
【日経平均の最高値→直近安値】
2024年7月11日→2024年8月5日
日経平均:42,224円→31,458円(-25.5%)
加重平均PER:17.58倍→13.01倍
加重平均PBR:1.57倍→1.15倍
【日経平均の最高値→直近安値】
2025年3月26日→2025年4月7日
日経平均:38,220円→30,792円(-19.5%)
加重平均PER:15.51倍→12.59倍
加重平均PBR:1.42倍→1.15倍
現在の日経平均の加重平均PBRは1.66倍程度と下落していますがまだまだ高値圏ですね。大きく下がっていくようであれば段階的に余剰資金を放出していく予定です。「ここまで下がればこれぐらいの割合の余剰資金を投下する」とあらかじめ決めておけば落ち着いて買い下がる事ができますね。
過去の暴落体験に関する記事や個人的な日本株市場の未来予想図は以下の記事を参考にしてみてください。
買いたい銘柄が増えるのに比例して余剰資金が増える訳ではないので、もどかしい気持ちの時もありますが、これは恐らく一生付き合っていかないといけない問題なのでしょう。また着実に成長していることが前提にはなりますが、今のうちに「どれだけ多くの財務良好なPBR1倍割れの優良企業を割安なタイミングでPFに組み込めるか」という戦略も引き続きある程度機能するかなと思うのでその点も意識しながら銘柄を探していきたいと思います。
「新NISA」の成長投資枠も併用して1株投資は継続しています。個人的な新NISA戦略や、新NISAで買い増したいと思っている銘柄に関しては、別記事にまとめているのでご参考になるようであれば併せてご確認ください。
引き続き、余剰資金とのバランスを考えつつ基本は1株単位で粛々と資産を積み上げていきたいと考えています。何事も余裕は大切ですね。
日経平均株価も5万2000円程度なのでまた暴落が訪れる未来もあるかもしれません。そういった事態が訪れた際にきちんと買い向かえるよう余剰資金をしっかり確保しながら、チャンスが来るまでは相対的に割安な銘柄を1株単位からこつこつ買い進めるというのが先月同様、今のところの丁度いい温度感なのかもしれませんね。
1株投資状況と気になる銘柄
1株投資については、主に優待銘柄は特定口座で、上記で挙げたより厳しい基準で選抜した銘柄を中心にNISAの成長投資枠で投資を行っています。直近は東京海上やNTT、積水ハウス等相対的に割安な銘柄に投資しています。
なお、昨年は北伐を繰り返した孔明先生の様に兵力ならぬ資金力の損耗が大きい1年だったので、しばらくは引き続き余力確保のためドルコスト平均法で自販機で飲み物を買ったと思って1日150~160円のNTTを買っていくかもしれません。貯株と貯金を両立できるように頑張りたいと思います。最近は株高×特別支出の増加の関係もあり、ほぼNTTのみですねぇ。
今は4月権利で株価が下落していた巴工業に少しずつ投資しています。
引き続きバリュエーションと取得単価ベースの利回りや価格を気にしながら配当も優待も少しずつ増やしていけるようゆっくり集めていきたいと思います。
今月の配当増減状況
今月の保有株の配当増減状況です。2024年より保有株が増配によってどれだけ配当を増やしてくれたのかというログをここでは実験的に残しています。

今月は増配7社、減配0社で差し引きの配当は「4,718円」増加しました。そのため、今年保有株の増配によって増えた配当は「+25,057円」となります。保有しているだけで2.5万円も既に配当が増えたと考えると物凄いですよね。2024-25年に保有株の増配によって増えた配当は「+231,755円」なので2024年~2026年で保有株の増配によって増えた配当は累計「+256,812円」と25万円を突破しました。この金額はとても大きく、仮に同等の配当を新規投資によって得ようとすると元本は「約642万円」必要となります。これは新NISA枠で利回り4%想定で仮定した場合なので、特定口座や現在の市場の利回りを現実的に考えると「投資元本は806万円程度」に匹敵するので増配の威力はとても大きいですね。なお、前期配当の増加分も含んでいるので単純に配当が累計で「+256,812円」増えたという訳ではないですがとても大きい金額です。
引き続き日本株投資のコア戦略として「増配傾向で株主優待もある銘柄を中心に相対的に割安なタイミングでPFに加えて行くことで『配当と優待で今も未来も豊かにする』」ということをベースに配当も優待も積み上げて行きたいと思います。
「今年の目標」の達成状況
最後に「今年の目標」とその達成進捗です。

・月平均の配当8.5万円+優待1.5万円→月平均の配当7.3万円↗+優待1.6万円→〇
・現金余力1.5倍を目指す→1.1倍(→)→〇
・日々を楽しみながら「家計三分の計」を継続→〇
・普通の会社員でもできた再現性の高い「節約・貯蓄・投資」方法を模索し、資産形成の一助となれるよう引き続き精進する→〇
・配当性向5%から段階的に家族還元を強化→〇
余剰資金は‥‥はやくリカバリーせねば!!!←一生これ言ってるOTZ
現在の年間配当
最後に今月末時点での年間配当です。

税引き前が104万円、税引き後が87万円となっています。

まとめ
毎月記録を残しておくことで、配当の積み上げの記録や振り返りを行うことができますね。
また未経験の方には敷居の高い株式投資も現在では1株から投資することができ、1株からでも「配当」や「優待」を得ることもできるので業績が好調な会社の株価が環境要因で下落している時に少しずつ購入することで負けにくい投資が行えると思います。
今やNTTも1株「150円台」と自販機で買えてしまう時代です。(←違うw)
「配当」を積み上げていくことにより最初は少額の「配当金」であっても継続していくことで少しずつ「電気代」や「ガス代」、「携帯代」などの固定費を賄えるようになったり、新たな銘柄を購入する資金に充てることもできるようになります。
ちなみに自分が投資を開始した最初の年、2020年の年間配当は「3,500円」でした。
月額平均に換算すると「月300円」です。
それでもこつこつ投資を続けた結果、5年6カ月たった今では「月7.3万円」、年間の税引き後配当は「88万円」まで増加しました。株主優待も含めると年間の税引き後の不労所得は「108万円超」の規模となりました。この金額の不労所得を得られている状況は平均年収以下のサラリーマンの自分にとっては大変ありがたく、直近は保有株の増配と配当再投資によって雪玉を転がすように少しずつ複利で不労所得が大きな規模になってきたなーと感じています。
時間を味方につけて優良銘柄の株をこつこつ買って積み上げていくことで「インカムゲイン」が着実に増えていくようになると思います。この手法は同じように少しずつ積み上げていけば誰でも実現できる「再現性」の高い方法と考えています。
なお、資産形成の過程がないと説得力もないかと思いますので、本当に再現性が高い方法なのか今の立ち位置で実験しながら発信中でありますが、現時点では少しずつ、着実に配当収入は増えているという実感です。引き続き再現性の高い「一般解」の投資方法か身をもって証明するために引き続きこつこつ投資を継続していきたいと思います。
今回もかなり盛り沢山になってしましたが、今回の記事が「日本株の株式投資」に興味のある方々の参考や一助になれば嬉しいです。
以上、今回は「【今月の配当受取状況】2026年-3月-」という記事でした。みなさまの「投資」の参考になれば幸いです。


